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いつも引用させていただいている 「国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン」 の小野寺光一さんのスタイルが明らかになるブログ記事を 小野寺光一国際評論家の「政治
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いつも引用させていただいている
「国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン」
の小野寺光一さんのスタイルが明らかになるブログ記事を
小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ
(http://blogs.yahoo.co.jp/onoderakouichi)
から引用させていただきます。
予測を発表するのは、そうならないようにするため
しかし、どうもこういう「予測」を発表して
それが起こることが回避された場合、
よく「小野寺は予想を撤回した」と書かれたり
「何も起こらなかったじゃないか」と
書いてあるのを目にすることがある。
私が予測を立てて、「こういう最悪の結果になる」
といって「的中した」ものは
過去から読んでいる人は知っているだろうが
ものすごく数が多い。
なんの予測でもそうだが、ある現象が引き起こされるのは
ある人物が「こうしよう」と決めたからである。
たとえば911事件については、ある人物が
「911の事件を引き起こそう」と決意して
最後まで実行してしまったからだ。
日本で言えば、郵政民営化法案などは、
小泉構造改革の首謀者が「郵貯を国民をだまして
外資に売り飛ばそう」と決めたからである。
これを「最悪の予測」をして
とめるために
発信したが、参議院ではストップできたものの
あの小泉解散が起こり、「最悪の予想」どおりになってしまった。
郵便貯金はどんどん外資のものになっていき
不動産は売り飛ばされる。
そして戦争資金に使われる。
民間経営陣は、公務員の天下りより
はるかに悪質な結果をもたらす。
国民はだまされる
これらはすべて的中した。
しかし的中してはいけないのだ。
私が警告を出すことで多くの人がその危険性に気づき
回避にうごいてもらいたい。
今回も、「小野寺は予想を撤回した。はずした」と一部書いている
能天気なブロガーがいるが
私は予想を発表するのを何のためにやっているのかを
もう一度考えてもらいたい。
それをみなが知り、危険を回避するために予測を発表しているのである。
つまりほっとけば、そうなるだろうからだ。
今回、いえることは
7月1日から7月3日まで、メルマガが発行停止になった。
実はこの頃、麻生が解散を7月2日にすると決意していた。
今まで私が「地震が起こる」と予想して的中したことが
複数あり、「HAARPの波形が変化して」回避したことが
1回ある。
簡単に言えば、米軍関係者が私のメルマガを読んでいる。
それで米国政府筋や米軍関係者が「あまりに一般大衆が知りすぎているから
回避しよう」と思い直せばそれは行われないのだ。
つまり自分が影響力が大きくなるとそういうことがおきる。
私が「予測」して「みんなに大々的に」に暴露することで
「悪事をひそかに実行しよう」としていた人たちが「やりにくくなる」
ため、それは行われないことになるのである。
たとえば以前、日本人旅行者が首切りを動画でさせられてそれが
大量にメールで送りつけられるという事件があった。
その後のテロの「予兆」が実はすごかった。
あのタイミングでもし何らかのテロが行われたら
アラブの人たちがやったということにでっちあげられて
日本も戦争に移行していたはずである。
しかも今回戦争になったら核戦争になってしまい
今までの戦争とは違い、最終戦争となり誰も生き残れない。
私は株価の値動きの異常や、その他の偶然とは思えない
さまざまな動きを察知して連日、その危険性を訴えた。
このときには、実は省庁も動いている。つまりテロ防止対策として
本格的に省庁もそれを防止するために
動いていたのである。
おそらく省庁も「異変」に気づいていたのだ。
このときは必死にそれを止めようとして動いたので
連日徹夜だった。
そしてそれがピークに達したときに、
突然、それまでの危険な感じが薄れていった。
あとでわかったがそのときにHAARPも動いていたのだが
それがストップしたのである。
HAARPは人体や精神にも悪影響を与えるため、
それが動いているときは、とても不快に感じたり
不安感を多くの人は感じることになる。
ある日、明らかに「それがストップして安心感が戻った」のだ。
このときはようやく自分ががんばって悪事を止められるようになったのかと
思ったが、その後に、一部、誰も知らないようなブロガーが
私のことを「予想をはずした」と悪意をもってコメントをしていたのを見て
あきれてしまった。
つまりそのブロガーは、「自分が動くことで、周りに影響を与えて
未来そのものを自分の手で変える」ということをやったことがないのである。
私のメルマガを「米国政府関係者も読んでいること」を知らないのである。
ちなみに私のメルマガを、米軍関係者やロイター通信などの
人たちや、亡国の人物が注目をし始めたのは私がメルマガで
郵政民営化に猛反対をして、参議院で「郵政否決」になったあたりからである。
ちなみに名前は出さないが、私のメルマガを読んでいる
政治家や、マスコミ関係者は非常に多い。
まぐまぐで、政治家の人たちがメルマガをよく出版しているが、
私が、政治部門では、まぐまぐ大賞3年連続第一位である。
通常3千人で殿堂入りであるが、私の現在の読者は1万8千人程度である。
あまりに悪事を暴くため、さんざん言論妨害を受けてきた。
読売の記者が惨殺されたときに「匿名掲示板」に「あの読売記者は
が殺されたのが5日、このメルマガは5日以来、ずっと更新されてないから
やっぱり小野寺だったらしいw」
と同一人物と思われる何者かが、
うれしそうに複数のスレッドに書き込みをしていた。
携帯で「小野寺光一」と検索すると第一位に「妄想系の人でしょう」と
与党関係者らしき人物が書いているが、こんなことを言っているのは
与党関係者だけである。
簡単に言えば
私の言論は、植草一秀氏が、さんざん亡国の人物から「でっちあげ有罪」
にしたてあげられたりしているように、
「悪事がばれてしまうと困る」種類の
真実暴露なのである。
今回は、途中から明らかにHAARPの波形が変化した。
途中まで何かをやろうとされていたことは間違いない。
おそらく、7月2日に解散を断行していたら、
総選挙に勝つために(大災害救助のヒーローになるために)
大災害は現実のものになっていただろう。
今回は行われるのは回避できた。
しかし総選挙中にまたあるはずである。
注意すべきである。
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いつも引用させていただいている
「国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン」
の小野寺光一さんのスタイルが明らかになるブログ記事を
小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ
(http://blogs.yahoo.co.jp/onoderakouichi)
から引用させていただきます。
予測を発表するのは、そうならないようにするため
しかし、どうもこういう「予測」を発表して
それが起こることが回避された場合、
よく「小野寺は予想を撤回した」と書かれたり
「何も起こらなかったじゃないか」と
書いてあるのを目にすることがある。
私が予測を立てて、「こういう最悪の結果になる」
といって「的中した」ものは
過去から読んでいる人は知っているだろうが
ものすごく数が多い。
なんの予測でもそうだが、ある現象が引き起こされるのは
ある人物が「こうしよう」と決めたからである。
たとえば911事件については、ある人物が
「911の事件を引き起こそう」と決意して
最後まで実行してしまったからだ。
日本で言えば、郵政民営化法案などは、
小泉構造改革の首謀者が「郵貯を国民をだまして
外資に売り飛ばそう」と決めたからである。
これを「最悪の予測」をして
とめるために
発信したが、参議院ではストップできたものの
あの小泉解散が起こり、「最悪の予想」どおりになってしまった。
郵便貯金はどんどん外資のものになっていき
不動産は売り飛ばされる。
そして戦争資金に使われる。
民間経営陣は、公務員の天下りより
はるかに悪質な結果をもたらす。
国民はだまされる
これらはすべて的中した。
しかし的中してはいけないのだ。
私が警告を出すことで多くの人がその危険性に気づき
回避にうごいてもらいたい。
今回も、「小野寺は予想を撤回した。はずした」と一部書いている
能天気なブロガーがいるが
私は予想を発表するのを何のためにやっているのかを
もう一度考えてもらいたい。
それをみなが知り、危険を回避するために予測を発表しているのである。
つまりほっとけば、そうなるだろうからだ。
今回、いえることは
7月1日から7月3日まで、メルマガが発行停止になった。
実はこの頃、麻生が解散を7月2日にすると決意していた。
今まで私が「地震が起こる」と予想して的中したことが
複数あり、「HAARPの波形が変化して」回避したことが
1回ある。
簡単に言えば、米軍関係者が私のメルマガを読んでいる。
それで米国政府筋や米軍関係者が「あまりに一般大衆が知りすぎているから
回避しよう」と思い直せばそれは行われないのだ。
つまり自分が影響力が大きくなるとそういうことがおきる。
私が「予測」して「みんなに大々的に」に暴露することで
「悪事をひそかに実行しよう」としていた人たちが「やりにくくなる」
ため、それは行われないことになるのである。
たとえば以前、日本人旅行者が首切りを動画でさせられてそれが
大量にメールで送りつけられるという事件があった。
その後のテロの「予兆」が実はすごかった。
あのタイミングでもし何らかのテロが行われたら
アラブの人たちがやったということにでっちあげられて
日本も戦争に移行していたはずである。
しかも今回戦争になったら核戦争になってしまい
今までの戦争とは違い、最終戦争となり誰も生き残れない。
私は株価の値動きの異常や、その他の偶然とは思えない
さまざまな動きを察知して連日、その危険性を訴えた。
このときには、実は省庁も動いている。つまりテロ防止対策として
本格的に省庁もそれを防止するために
動いていたのである。
おそらく省庁も「異変」に気づいていたのだ。
このときは必死にそれを止めようとして動いたので
連日徹夜だった。
そしてそれがピークに達したときに、
突然、それまでの危険な感じが薄れていった。
あとでわかったがそのときにHAARPも動いていたのだが
それがストップしたのである。
HAARPは人体や精神にも悪影響を与えるため、
それが動いているときは、とても不快に感じたり
不安感を多くの人は感じることになる。
ある日、明らかに「それがストップして安心感が戻った」のだ。
このときはようやく自分ががんばって悪事を止められるようになったのかと
思ったが、その後に、一部、誰も知らないようなブロガーが
私のことを「予想をはずした」と悪意をもってコメントをしていたのを見て
あきれてしまった。
つまりそのブロガーは、「自分が動くことで、周りに影響を与えて
未来そのものを自分の手で変える」ということをやったことがないのである。
私のメルマガを「米国政府関係者も読んでいること」を知らないのである。
ちなみに私のメルマガを、米軍関係者やロイター通信などの
人たちや、亡国の人物が注目をし始めたのは私がメルマガで
郵政民営化に猛反対をして、参議院で「郵政否決」になったあたりからである。
ちなみに名前は出さないが、私のメルマガを読んでいる
政治家や、マスコミ関係者は非常に多い。
まぐまぐで、政治家の人たちがメルマガをよく出版しているが、
私が、政治部門では、まぐまぐ大賞3年連続第一位である。
通常3千人で殿堂入りであるが、私の現在の読者は1万8千人程度である。
あまりに悪事を暴くため、さんざん言論妨害を受けてきた。
読売の記者が惨殺されたときに「匿名掲示板」に「あの読売記者は
が殺されたのが5日、このメルマガは5日以来、ずっと更新されてないから
やっぱり小野寺だったらしいw」
と同一人物と思われる何者かが、
うれしそうに複数のスレッドに書き込みをしていた。
携帯で「小野寺光一」と検索すると第一位に「妄想系の人でしょう」と
与党関係者らしき人物が書いているが、こんなことを言っているのは
与党関係者だけである。
簡単に言えば
私の言論は、植草一秀氏が、さんざん亡国の人物から「でっちあげ有罪」
にしたてあげられたりしているように、
「悪事がばれてしまうと困る」種類の
真実暴露なのである。
今回は、途中から明らかにHAARPの波形が変化した。
途中まで何かをやろうとされていたことは間違いない。
おそらく、7月2日に解散を断行していたら、
総選挙に勝つために(大災害救助のヒーローになるために)
大災害は現実のものになっていただろう。
今回は行われるのは回避できた。
しかし総選挙中にまたあるはずである。
注意すべきである。
言論弾圧か金儲けのための合理化かはわからないが、大変なことに
なっているようです。
以下、そういう主張をしているメルマガから引用します。
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジンより引用
静岡知事選は、民主党の勝利だった。
まさしく、国民はまったくだませず、小泉構造改革のつけが遂にまわってきた。
与党は、小泉政権の幹部のいうことを聞いてはいけない。
短期的にうまくいくように見えてもやはり長期的には敗北につながるのである。
しかし
今回のまぐまぐの改変にしてもヤフーメールの
改変にしても、すべて過去記事を無残にも読めなくしてしまうものだった。
以前、植草氏が2回目の冤罪事件に陥ったときに
亡国のイージ○はすごかった。
なんと、植草一秀氏を応援しますというホームページに
一日で1700通もの苦情を(おそらくアルバイトによって)殺到させた。
私のところにはほんの一件も苦情がこなかった。
「おかしい」と思ってよく見てみると そのアルバイトらしき人たちは
「植草氏のことを正当によく書いているブログ」に対して
理性なき罵詈雑言を浴びせているのである。
私はゆうたま氏(植草さんを応援するサイト管理人)にメールで伝えて
「これだけ注目を浴びているときに
コメント欄に好き勝手な悪いことを書きこまれていてはかえってだめです。」
と伝えた。
「コメント欄を削除して
アクセスする人たちが逆に
「植草氏が無罪だったのかもしれない」と思うような
証拠をホームページ前面に出したほうがいい。
とアドバイスした。
つまり逆手にとったのだ。
しかし、今回私のメルマガの過去記事は読みにくくなるし
ヤフーのメーリングリストで配信していたものも
削除できなくなる。
非常に危険な動きである。
逆に言えば
我々に何か危害を加えようと亡国のイージ○は
必死なのが浮かんでくる。
鳩山邦夫は自民党総裁として仮に立候補して
もし選出されても優勢民営化を単独で唱えていると
JFKと同じ運命をたどるだろう。危険である。
また亡国の人物は。。。あの恐ろしいことを。。。やるのだろうか?
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