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犯罪に詳しいものは証拠の隠ぺいがうまい。
うまく隠ぺいされると警察もなかなか捕まえられない。
これは警察の威信にかかわる。
そのため、少しでも疑わしい人物を探す。
犯人を早く捕まえる焦りもあるので、犯人に違いない
と強く思いこんで必死に都合のよい証拠を探す。
ある程度の経験があれば、犯人をでっち上げるのは
簡単である。
でっち上げているつもりがなくても、専門知識による
思い込みで冤罪を起こしてしまうこともある。
プライバシーを過剰に重視して犯人が隠れやすい
ような社会になっているので多少は仕方がない。
といっても冤罪で捕まるのはたまらない。
お金や権力があれば、逮捕に慎重になる。
万が一間違っていた場合にものすごく面倒な
ことになるからだ。
貧乏な若者は犯罪者に仕立て上げるのに最適である。
社会への不満が強ければ強いほど動機も簡単に
作り上げられる。
貧乏な若者は特に冤罪に注意する必要がある。
お金と権力がない人なら年齢に関係なく、かなり
犯罪者に仕立て上げられやすいので、
少しでも疑いをかけられない立派な生活を送ろう。
逮捕されても冤罪を信じて活動してくれる人を
たくさん作り、逮捕前にそれがわかるようにしよう。
万が一えん罪だった場合の問題が少なければ
少ないほど犯罪者に仕立て上げやすい。
疑いの余地がないようにアリバイや証拠の保持に
努めよう。
これは警察の捜査をやりやすくして、冤罪を防ぎ、
真犯人の逮捕をやりやすくすることにもつながる。
植草一秀被告、痴漢行為で懲役4月の実刑判決
本人は無罪を主張しているが、実刑判決が下った。
証拠は十分とは言えないが、そもそも証拠が残りにくい
犯罪なので非常に難しい。
何件も痴漢をでっち上げた素人不良(暴力団関係者?)
が何人も捕まっていることを考えると、大してお金がなく
ても痴漢をでっち上げることは可能とわかる。
犯罪者に仕立て上げるのを防ぐ方法に熟達していないと
防ぎきれない。
植草一秀さんの意見は一応まともである。
しかし、実際に痴漢をしていても同じことが言える。
十分に証拠がないので、工作活動で判決を変えること
が可能である。
ニュースサイトの写真の選択に強い悪意を感じた。
常識的に考えれば、履歴書に使うような正面からの
写真を使うべきである。
植草一秀さんの信頼を貶めるためのプロパガンダを
行っているようだ。
しかし、マスコミに限らず一定数の日本人は、犯罪者
を犯罪者のような汚い罵りで攻撃するのは自然なこと
であるのが実情であるので、完全に冤罪かはわからない。
犯罪の証拠が残らない、というのは本当に恐ろしいことである。
私も、未成年飲酒や横領や窃盗(万引き)などの重大な犯罪を
犯したであろう人間を何度も見かけたが、明確な証拠がなかった
ので告発することができなかった。
司法系の職につくことを目指して司法制度について調査
してみたが、専門家なら、証拠が残らないように判決を
特定の方向に誘導する工作を行うのは簡単だと思った。
植草一秀さんの事件では社会の証拠保全能力をはじめと
して司法の未熟さなどを実感した。
詐欺などの犯罪が横行しながら、一方では冤罪で逮捕され
人生を台無しにされる人がいるという非常に大きな社会的
課題を今日も強く実感した。
政治目的や示談金目的のみならず愉快犯として冤罪を
仕組んで楽しんでいる人間もいるので一般人も注意が
必要である。
軽犯罪すぎて捕まらなくても犯罪は犯罪と考え、一応
合法でも悪意のある行為は犯罪なみにいけないことと
考えている人間でもでっち上げには弱い。
そういう真面目な人間ほど愉快犯はでっちあげたく
なるようだ。
少しでも弱みのある人間は政治目的や示談金目的の
ターゲットに最適なので要注意である。
「小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ」
からの転載です。
興味のある方は、関連検索キーワードで検索して
アクセスしてみてください。
「小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ」
でこんな運動が行われています。
消えた投票時間を探せ!その1 全国の市<最後の審判>
消えた投票時間を探せ!」その1(全国の市ホームページ編)
<7月29日 最後の審判 THE LAST JUDGEMENT DAY>
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
onoderakouichi@●yahoo.co.jp ←●をとって、間をつめてください。
<選挙アンケートのお願い>
既に選挙に行った方は、私宛に
1「どこの選挙区か」(地域)
2「誰に投票したか」(第一票)
3「誰、またはどの政党」(第二票)に投票したかを
お手数ですが、簡単な理由もつけて
教えてください。
現在、情勢分析をしています。
以下までメールにてお知らせ願います。
onoderakouichi@●yahoo.co.jp ←●をとって、間をつめてください。
また、「消えた投票時間」についてご意見、情報、内部告発を広く募集しています。
また、「マスコミのほとんどがなぜ、この大問題を取り上げないか」という
情報についても事情を知っている方は、こちらにお知らせください。
<消えた投票時間は、都道府県の選挙管理委員会からも消えている>
「消えた投票時間」は、全国の都道府県の選挙管理委員会ではまったく
その表示を
していません。
<消えた投票時間を探せ!>
全国の市町村の選挙管理委員会がホームページをもっていればそこに
「とても目立たないように」載せていることが多いです。
ここで問題なのは、ホームページももっていないような市町村は、多くありますが、
多分、電話しないと「消えた投票時間」がわからないようになっています。
<キーワードは市町村> それを知っていないと鍵が開かない。
この調べ方の特徴は、「都道府県」の選挙管理委員会ではないというところです。
「市町村」の選挙管理委員会しか載せていません。なんて姑息な。。
ヤフー 時事通信(選挙)←候補者の顔写真が載っているので、わかりやすい。
これで全国にどんな候補者が出ているのか把握しやすい。自分が注目している選挙区を知る。
http://headlines.yahoo.co.jp/specialfeature/sangiin2007/index.html
<選挙総合データベース>
THE 選挙 (JANJAN)←リンクが充実している。調べ物に役立つ。
http://www.senkyo.janjan.jp/link.html
<まず、市を調べます>
全国市長会 http://www.mayors.or.jp/index.html
← 上記サイトのリンクから飛べる。
つまり、市町村の選挙管理委員会を調べるためには、
まず、全国の「市」のホームページに飛ぶ必要がある。
メニューから各都市のHP(ホームページ)に飛ぶ
http://www.mayors.or.jp/link/main-link-index.html
北海道はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-hk.html
東北はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-th.html
北信越はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-hs.html
関東はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-kt.html
東海はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/hp-tk.html
近畿はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-kk.html
中国はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/hp-cg.html
四国はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/hp-sk.html
九州はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/hp-ks.html
以下が全国の「市」のホームページである。
そこから、「選挙」のお知らせを見て、
「消えた投票時間」を探してほしい。
みわけにくく隠れていることが多いので
「ウオーリーを探せ!」よりはるかに難しい。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4577031620.html ←ウオーリーを探せ!
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4577027623.html
http://www.froebel-kan.co.jp/index.html ←出版元
北海道 市のホームページ
札幌 http://www.city.sapporo.jp/city/
函館 http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/
小樽 http://www.city.otaru.hokkaido.jp/
室蘭 http://www.city.muroran.hokkaido.jp/
旭川 http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/
釧路 http://www.city.kushiro.hokkaido.jp/
帯広 http://www.city.obihiro.hokkaido.jp
北見 http://www.city.kitami.lg.jp/
夕張 http://www.city.yubari.hokkaido.jp
岩見沢 http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/
網走 http://www.city.abashiri.hokkaido.jp/
留萌 http://www.e-rumoi.jp/
苫小牧 http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/
稚内 http://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/
美唄 http://www.city.bibai.hokkaido.jp/
芦別 http://www.city.ashibetsu.hokkaido.jp/
赤平 http://www.city.akabira.hokkaido.jp/index.php
江別 http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/
士別 http://www.city.shibetsu.lg.jp/
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジンは
今回も結構面白い考え方がたくさんあふれていますので以下転載します。
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
3年連続まぐまぐ大賞政治部門第一位受賞!わかりやすい!面白い!得をする!
政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」情報を発信します。
政治経済の謎が解ける独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
※見やすい過去記事一覧http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/messages
2009年 6月 22日配信
古き良き日本を忘れた国家へ告ぐ
哀愁でいと 田原俊彦
http://www.youtube.com/watch?v=Ai1P38weNiI
再生回数 9,426 回
田原俊彦サイト
http://www.jvc-entertainment.jp/tahara/top.php
ギンギラギンにさりげなく 近藤真彦
http://www.youtube.com/watch?v=sqOyMiBL4Kg&feature=related
再生回数 175,343 回
近藤真彦サイト
http://www.matchy.co.jp/
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/MasahikoKondo/
青い珊瑚礁 ‐ 松田聖子 再生回数 14,327 回
http://www.youtube.com/watch?v=tJf2DLm1ibc&feature=related
松田聖子 - 裸足の季節 再生回数 9,917 回
http://www.youtube.com/watch?v=v0hBwYl19zo&feature=related
松田聖子サイト
http://www.seikomatsuda.jp/
http://www.seikoweb.com/
Akina Nakamori - 少女A
http://www.youtube.com/watch?v=FjMRPiXBQmA&feature=related
再生回数 53,286 回
中森明菜 DESIRE
http://www.youtube.com/watch?v=QIDRD5auPx4&feature=related
再生回数 800,750 回
中森明菜 飾りじゃないのよ涙は
http://www.youtube.com/watch?v=AJwQprMq_Oc&feature=related
再生回数 474,201 回
中森明菜サイト
http://www.universal-music.co.jp/akina/
Giza giza hatto no komori uta - The Checkers
http://www.youtube.com/watch?v=9ZMiOSEJw5k
再生回数 3,444 回
The Checkers - 涙のリクエスト
http://www.youtube.com/watch?v=2-FbNj_lSmU&feature=related
再生回数 228,695 回
星屑のステージ チェッカーズ
http://www.youtube.com/watch?v=3g_n6VwDPd4&feature=related
再生回数 54,372 回
藤井フミヤ
http://www.ffm.co.jp/
http://www.fumiyafujii.net/
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/AI/FumiyaFujii/index.html
小泉今日子-私の16才 再生回数 81,222 回
http://www.youtube.com/watch?v=koZ27CjwbR4&feature=related
小泉今日子サイト
http://www.koizumix.com/
贈る言葉
再生回数 15,255 回
http://www.youtube.com/watch?v=S3GZZMuQsK0
金八先生 加藤の乱 再生回数 99,484 回
http://www.youtube.com/watch?v=fOEOiVAD1-o
劇場版 巨人の星
http://www.youtube.com/watch?v=I8MkhXutNqc
再生回数 1,001 回
東京デイズニーランド
エレクトリカルパレード
http://www.youtube.com/watch?v=a8DYyFoQe7U&feature=related
ワンス アポン ア タイム イン アメリカ
http://www.youtube.com/watch?v=bzmrs77a4uc&feature=related
アパートメント (1996)
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id50323/
L'Appartement
http://www.youtube.com/watch?v=IGSEO4lGeoA&feature=related
再生回数 24,519 回
http://www.youtube.com/watch?v=4ZV2O9OjmKA&feature=related
再生回数 3,127 回
l'appartement theatrical trailer
http://www.youtube.com/watch?v=GwapQhrZ-D0&feature=related
再生回数 11,235 回
上記は
以前の日本の状態を思い出すような映像である。
最後のワンス アポン ア タイム イン アメリカは
昔、政治家のやっていることなど
まったく気にせずに 映画館で映画を観れたときに
とても感動した映画の一つだった。
最後のアパートメントという映画は
個人的には、最高だと思う。
しかし
臓器移植法案は
最悪の法案が可決された。
これでは、臓器移植のお金目当てで
子供を殺してしまうような親が増えるとおもわれる。
一方、臓器移植を必要とする子供たちはどうするのかと
いうこともいわれているが、
実際には、今の西洋医学で
化学物質で
なおそうなどという考え方を
根本的に改めれば、かなり
今の状態は軽減されるはずである。
とにかく「脳死」ということにして合法的に「人殺しをしている」状況をやめる
べきだ。
こんな恐ろしい国に住みたくないと最近思う。
第一、国会議員は、人それぞれによって
「死のとらえかたが違うから」などと
言っている場合ではない。
答えは客観的に一つしかないはずである。
事実は一つである。
http://www.asyura2.com/09/senkyo65/msg/672.html
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569626157.html
脳死・臓器移植の本当の話
小松 美彦【著】
PHP研究所
脳死者は臓器摘出時に激痛を感じている可能性がある。
家族の呼びかけに反応することがある。
妊婦であれば出産もできる。
一九年間生き続けている者もいる―。
一般には知られていない脳死・臓器移植の真実を白日の下にさらし、臓器提供者
の側から、「死」とは何か、
「人間の尊厳」とは何かをあらためて問い直す。
一九九七年に「臓器移植法」が成立して以来、脳死・臓器移植は既成事実となっ
た感が強いが
、脳死を人の死とする医学的な根本が大きく揺らいでいるのだ。
脳死・臓器移植問題に関する決定版。
序章 「星の王子さま」のまなざし
第2章 脳死・臓器移植の「外がわ」
第3章 脳死神話からの解放
第4章 「脳死=精神の死」という俗説
第5章 植物状態の再考
第6章 脳死・臓器移植の歴史的現在
第7章 「臓器移植法」の改定問題
終章 旅の終わりに
脳死者をめぐる長年の論争に終止符を打つ論考。
脳死者の臓器提供をめぐる問題に何があるのか? 「臓器移植法」改定を前に、
長年の論争の焦点を整理する。生命倫理の本質をえぐった渾身の大作。
「脳死者は臓器摘出時に激痛を感じている可能性がある」
「家族の呼びかけに反応することがある」「妊婦であれば出産できる」
「19年間生き続けている者もいる」
1997年に「臓器移植法」が成立して以来、日本でも脳死・臓器移植は既成事実と
なった感が強い。
ところが近年、脳死を人の死とする医学的な根本が大きく揺らいでいるのだ!
本書は脳死・臓器移植の問題点を、歴史的、科学的に徹底検証。
報道されない真実を白日の下にさらし、「死」とは何か、
「人間の尊厳」とは何かをあらためて問い直す。
68年に行なわれた和田移植、99年の高知赤十字病院移植の綿密な比較検討から
浮かび上がる衝撃の新事実に、読者の目は大きく見開かれることだろう。
▼読者の道案内役をつとめてくれるのはサン=テグジュペリ作
「星の王子さま」。「心で見なくちゃ、
ものごとはよく見えないってことさ」という言葉が問題を解くカギとなる。
●序章 「星の王子さま」のまなざし
●第2章 脳死・臓器移植の「外がわ」
●第3章 脳死神話からの解放
●第4章 「脳死=精神の死」という俗説
●第5章 植物状態の再考
●第6章 脳死・臓器移植の歴史的現在
●第7章 「臓器移植法」の改定問題
●終章 旅の終わりに 著者紹介
小松美彦[コマツヨシヒコ]
1989年、東京大学大学院理学系研究科・科学史科学基礎論博士課程単位取得
。現在、東京海洋大学(東京水産大学と
東京商船大学が2003年に統合)海洋科学部教授。
専攻は、科学史・科学論、生命倫理学。現在の死生をめぐる問題を主に歴史的な
視点から検討している
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/5c00f75a2b3efb6e2651ca12c4e130e2
しかし まぐまぐが、突然、システムリニューアルを
するため、下記の時間は
配信できなくなるらしい。
「7月1日0時より7月3日24時の間、配信機能を停止させていただきます。
」
こんな大事な時期に3日も配信できなくなるなど
初めてのことである。
7月2日といえば麻生が
解散をするのではないか
とうわさされる
時期だが、
どうも、今までの傾向から、
こういう節目の時には
何らかの配信できないように企図する
ことが起きてきたのが
この小泉政権以降の
「総選挙」の歴史である。
果たして、
これは偶然なのだろうか?
今までの経緯からすれば、
北朝鮮ミサイル事件、
植草氏ちかんでっちあげ事件、
大地震、
捕虜返還騒動
対抗する政治家の
不自然な自殺など
私に見破られては困るような
多数の事件が引き起こされてきたのが
これまでの歴史である。
逆に言えば、
ほぼ、麻生は
7月2日解散を決めたのではないか?
そしてそのころに、小沢一郎氏などを
でっちあげの罪で何かしようと
企図しているのではないだろうか?
自分は臓器提供に同意しないが、同意する人が臓器提供をする
制度はできてもよいと考えていた私がこのメルマガを見てどう
思ったでしょう?正解者にはプレゼントあり。
以下、国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
から引用。
<脳死は人の死ではなく、
まだ生きている状態である。
痛みを感じる状態である。
なによりも心臓が動いているということは
まだ、脳の基本的な部分
(脳幹)は生きており
死んではいないのだ。
単に情報を判断する脳が機能しなくなった状態である。
臓器移植法案は廃止すべきである。
(脳死について)現在、「脳死は人の死である」と勝手に決めて
移植法案改悪をしようとしている。
もともと人殺し法案と言われている臓器移植法をさらにひどくする
結果になってしまう。経済政策では、中小企業がまだ必死に生きているの
に
、「あなたは死にそうですからもう死んでいることにします」といって
外資の「死体を食べるファンド」に会社の死体をくれてやる政策を
小泉竹中がやっているが、その経済政策路線そっくりである。この政治は
ハゲタカファンドの味方をして、中小企業を殺しまくる政策を支持しながら
、個人に対しても勝手に「死」を宣告する。<脳死状態では、人はまだ生きて
いる>脳死は、単に、「脳という臓器が、機能しなくなったけど、その人自身は
、生きている状態」のことをあらわすだけである。
記憶が取り出せず、言語機能もなくし
外部とはまったくコミュニケーションがとれないが、
まだその人は生きているのである。
まだ息をしているのである。たとえば、脳死と似ている人に、ア
ルツハイマーやぼけ老人というのがある。
脳が部分的に死んでしまっている人たちである。
部分脳死の人たちである。
彼らは脳が萎縮してしまい、小さくなってしまっている。
つまり80%脳死の人たちである。政治家の主張の「脳死」
を「ぼけ老人」に置き換えてみる。つまりぼけ老人が部分的に脳死になっていき、
90%ぐらい脳が死ぬと寝たきり老人になるだろう。
それが100%までいったのが
脳死、100%脳が機能しなくなったぼけ老人、植物人間
という状態である。
「見るからに生きているように見えるから
臓器移植なんてのは私は賛成できない」と野中という政治家は
発言していたが、生きているように見えるのではなく
実際に生きているのである。
単に臓器移植のために死んだことにしたいだけだ。
患者が痛かろうが、外部とまったく意思疎通ができないことを
いいことに考え出された手法である。
K野たろう氏のメルマガから(K野太郎)臓器移植法の改正の検討会。
ヒアリングを受けて。脳死は人の死だというのは譲れない。そうでなければ
心臓移植のために心臓を摘出している医者は人殺しになってしまう。
→(脳死をぼけ老人に書き換えたたとえ話)
「ぼけ老人(=脳死)は人の死だ」というのは譲れない。
そうでなければ心臓移植のために心臓を摘出している医者は人殺しになってしまう。
(小野寺光一)→実際にやっていることは、
脳死の臓器摘出は「人殺し」そのものである。
だから、反対が多かったのだ。だから以前、
一度、臓器移植が一度解禁になりながら、「あまりにもむごい」として
廃止になったのである。
いきながら殺しているからだ。
患者は実は痛みを感じているのである。
脳死の人は臓器を取り出されるときに
はたからみて
ものすごく苦しみを
感じているのが伝わってくると医者が言っている。
涙を流す患者もいる。
つまり医者にしてみれば、
脳が動かなくなってまったく意志疎通が
外部ととれなくなってしまった
状態の生きている人を
「生きながら」心臓をえくりとっているのと同じことを
やっているのである。
昔アステカがいけにえにやっていたことと同じことを
現代でやっている。
当たり前だが、生きながら心臓をえぐりとられるほうは
恐ろしいほどの痛みを感じるらしく
「脳死の人が涙を流す」と医者はいう。
だから医者が「殺人をやっているみたいで」嫌がるのである。
実際にやっていることは相手が意思疎通できないとしても
殺人そのものである。
(K野太郎)だが、脳死は人の死とは思えないという人達の気持ちを
くみ取らなければならない。
そこで...一、脳死は人の死である
一、
脳死と判定されるためには法的脳死判定により脳死判定が必要一、
法的脳死判定をやるかどうかに関して、自己決定権を与えるつまり、
脳死は人の死という大原則は曲げられない。
(小野寺光一)→まったく自分たちの政治的都合から、
「脳死は人の死」ということを主張しており、真実を追究する観点が欠落している。
はたから見て、勝手に「お前はすでに死んでいる」と勝手に判断して臓器を
取り去るのである。
実際に、自民党は、小泉竹中路線になってから、
中小企業に対して勝手に「おまえはすでに死んでいる」と宣告して、
「外資の死体を食べるファンドに売り飛ばしてしまう」
ことばかりやっている。(小野寺光一)実際に脳死して、
「生きているのに、外部とは連絡をとりえない」事態におちいっている人間が、生き
ている前から「脳死反対」をしていても、家族が、
「借金を返すため」「臓器を売るならお金になるから」と思って、
「臓器移植に賛成」してしまったら、その、
「脳死をしているが、実際には生きている人」は
恐ろしい目にあう。
いきながらにして臓器をえぐり取られるのである。
そして何も外部と意思疎通ができない。
すごいのは、交通事故で脳が完全に停止した人つまり
脳死であるとされている人が
その3ヵ月後に子供を出産した例まである。
つまり脳が機能しないだけで
生きているのである。臓器移植というのは、「金になるビジネスである」から当時強引に
導入されてしまった経緯がある。政治家の勝手で決めているのである。
脳死を人の死だと、定義することは、
単に金儲けのために人を犠牲にして合法的に殺してしまうためである。
古来、人は本当に死亡した場合でも
お通夜という形式で、1日くらい、霊魂が肉体から
離れるのを待っていた。
もし本当に死んでからすぐにお通夜もなく
火葬してしまったら、まだ肉体と霊魂が完全に分離していないうちに
火にくべられることになる。
本当に霊魂が肉体から離れたら急速に肉体は腐り始めるが
まだ脳死状態では、霊魂が肉体から離れていない。つまり
人間の死ではない。
以下は参考の医者
記事
以下は、ある医者のホームページから脳死移植反対の根拠をとったものである。
http://home.owari.ne.jp/~gotoment/ugoki4.html (A)臓器移植が正しい医療
ではない理由 1: 本来「脳死」臓器移植は殺人、生体肝移植などは傷害の
罪に当たるはずである。5: 移植推進派は、臓器提供者(ドナー)の命のか
けがえのなさは無視している。
(B)脳死状態を人の死と認めるべきではない理由
1: 身体が温かく、皮膚の色もよい脳死状態の人を死体と思えないのは
人情の自然 であり、また脳死状態からの妊婦の出産も何例も報告されている。
4: 現在脳死状態での世界最長生存記録は、5歳の時に脳死に陥ってから16年以上
生存している小児で、その間身体的にはほぼ正常の発育を示している。
5: 現在欧米では脳死ドナーの臓器摘出手術時に麻酔をかけており、
旧厚生省の臓器摘出マニュアルにも麻酔器の設備が示されているのは、
脳死患者が痛みを感ずる(即ち生き ている)ことを移植医が知っているからに他ならない。
(小野寺)つまり、脳死だとされている人は「痛み」を感じるから
麻酔をかけろと
旧厚生省の臓器摘出マニュアルにも麻酔器の設備が示されていたのだ。
なぜかというとその人は「生きているから」である。
つまりこういうことだ。
あなたは偶然、交通事故にあった。
頭をひどく打ってしまった。
気がつくと、あなたはベッドにいる。
あなたは「脳死」ですね。と
医者から告げられる。
そして医者は、臓器を摘出しますかと妻に聞く。
あいにくあなたは、3ヶ月前に気軽な気持ちで
「死んだら、別に臓器を提供するぐらいいいよ」と気軽に
応じていた。
ところが、あなたは生きているのだ。
しかしどうしても外部と意思疎通できない。
唇を動かそうとしてもまったく動かないのである。
よくひどく日本酒を何杯も飲んで酔っ払うと
意識はあっても外部に意思疎通できないときがあるが
そんな感じだ。
すると、医者が、あなたのところにやってきて
突然、腹を切って、肝臓をえぐりだす。
あなたは「ギャー」というが、まったく意思を外部に表現できない。
あなたは猛烈に痛い。脳死といっても脳が痛みを感じるところはまだ
動いている状態であることに気づく。
「どうしてこんな目にあわなくてはいけないんだ」
と痛くて
涙を流す。
すると
医者は「あれえ なんで脳死なのに 涙を流すんだろう」と不思議そうに
見ている。
そしてあなたは心臓をえぐられてまもなく地獄の苦しみのまま
死ぬのである。いろいろなことがあったが、最後にはこうなるのか
と激痛の中で思いながらあなたは肉体を離れる。
それでは、あなたは実際にこのときに何が起こるかを
どうやって知ればよいのだろう。
それは、あなたが実際に同じ脳死の立場になってみないと
わからないのだ。そして最悪の場合、後悔先に立たずという結果になるのである。
そのときに気づくだろう。政治家が、実は、気軽に
人間の死の定義を勝手に変更していたという恐ろしさに。
ちなみにこれを15歳以下の子供にもやろうというのが
今回の臓器移植法案である。
http://www.youtube.com/watch?v=4Qsc9sewhec&feature=related
犯罪に詳しいものは証拠の隠ぺいがうまい。
うまく隠ぺいされると警察もなかなか捕まえられない。
これは警察の威信にかかわる。
そのため、少しでも疑わしい人物を探す。
犯人を早く捕まえる焦りもあるので、犯人に違いない
と強く思いこんで必死に都合のよい証拠を探す。
ある程度の経験があれば、犯人をでっち上げるのは
簡単である。
でっち上げているつもりがなくても、専門知識による
思い込みで冤罪を起こしてしまうこともある。
プライバシーを過剰に重視して犯人が隠れやすい
ような社会になっているので多少は仕方がない。
といっても冤罪で捕まるのはたまらない。
お金や権力があれば、逮捕に慎重になる。
万が一間違っていた場合にものすごく面倒な
ことになるからだ。
貧乏な若者は犯罪者に仕立て上げるのに最適である。
社会への不満が強ければ強いほど動機も簡単に
作り上げられる。
貧乏な若者は特に冤罪に注意する必要がある。
お金と権力がない人なら年齢に関係なく、かなり
犯罪者に仕立て上げられやすいので、
少しでも疑いをかけられない立派な生活を送ろう。
逮捕されても冤罪を信じて活動してくれる人を
たくさん作り、逮捕前にそれがわかるようにしよう。
万が一えん罪だった場合の問題が少なければ
少ないほど犯罪者に仕立て上げやすい。
疑いの余地がないようにアリバイや証拠の保持に
努めよう。
これは警察の捜査をやりやすくして、冤罪を防ぎ、
真犯人の逮捕をやりやすくすることにもつながる。
植草一秀被告、痴漢行為で懲役4月の実刑判決
本人は無罪を主張しているが、実刑判決が下った。
証拠は十分とは言えないが、そもそも証拠が残りにくい
犯罪なので非常に難しい。
何件も痴漢をでっち上げた素人不良(暴力団関係者?)
が何人も捕まっていることを考えると、大してお金がなく
ても痴漢をでっち上げることは可能とわかる。
犯罪者に仕立て上げるのを防ぐ方法に熟達していないと
防ぎきれない。
植草一秀さんの意見は一応まともである。
しかし、実際に痴漢をしていても同じことが言える。
十分に証拠がないので、工作活動で判決を変えること
が可能である。
ニュースサイトの写真の選択に強い悪意を感じた。
常識的に考えれば、履歴書に使うような正面からの
写真を使うべきである。
植草一秀さんの信頼を貶めるためのプロパガンダを
行っているようだ。
しかし、マスコミに限らず一定数の日本人は、犯罪者
を犯罪者のような汚い罵りで攻撃するのは自然なこと
であるのが実情であるので、完全に冤罪かはわからない。
犯罪の証拠が残らない、というのは本当に恐ろしいことである。
私も、未成年飲酒や横領や窃盗(万引き)などの重大な犯罪を
犯したであろう人間を何度も見かけたが、明確な証拠がなかった
ので告発することができなかった。
司法系の職につくことを目指して司法制度について調査
してみたが、専門家なら、証拠が残らないように判決を
特定の方向に誘導する工作を行うのは簡単だと思った。
植草一秀さんの事件では社会の証拠保全能力をはじめと
して司法の未熟さなどを実感した。
詐欺などの犯罪が横行しながら、一方では冤罪で逮捕され
人生を台無しにされる人がいるという非常に大きな社会的
課題を今日も強く実感した。
政治目的や示談金目的のみならず愉快犯として冤罪を
仕組んで楽しんでいる人間もいるので一般人も注意が
必要である。
軽犯罪すぎて捕まらなくても犯罪は犯罪と考え、一応
合法でも悪意のある行為は犯罪なみにいけないことと
考えている人間でもでっち上げには弱い。
そういう真面目な人間ほど愉快犯はでっちあげたく
なるようだ。
少しでも弱みのある人間は政治目的や示談金目的の
ターゲットに最適なので要注意である。
「小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ」
からの転載です。
興味のある方は、関連検索キーワードで検索して
アクセスしてみてください。
「小野寺光一国際評論家の「政治経済の真実」ブログ」
でこんな運動が行われています。
消えた投票時間を探せ!その1 全国の市<最後の審判>
消えた投票時間を探せ!」その1(全国の市ホームページ編)
<7月29日 最後の審判 THE LAST JUDGEMENT DAY>
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
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まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
onoderakouichi@●yahoo.co.jp ←●をとって、間をつめてください。
<選挙アンケートのお願い>
既に選挙に行った方は、私宛に
1「どこの選挙区か」(地域)
2「誰に投票したか」(第一票)
3「誰、またはどの政党」(第二票)に投票したかを
お手数ですが、簡単な理由もつけて
教えてください。
現在、情勢分析をしています。
以下までメールにてお知らせ願います。
onoderakouichi@●yahoo.co.jp ←●をとって、間をつめてください。
また、「消えた投票時間」についてご意見、情報、内部告発を広く募集しています。
また、「マスコミのほとんどがなぜ、この大問題を取り上げないか」という
情報についても事情を知っている方は、こちらにお知らせください。
<消えた投票時間は、都道府県の選挙管理委員会からも消えている>
「消えた投票時間」は、全国の都道府県の選挙管理委員会ではまったく
その表示を
していません。
<消えた投票時間を探せ!>
全国の市町村の選挙管理委員会がホームページをもっていればそこに
「とても目立たないように」載せていることが多いです。
ここで問題なのは、ホームページももっていないような市町村は、多くありますが、
多分、電話しないと「消えた投票時間」がわからないようになっています。
<キーワードは市町村> それを知っていないと鍵が開かない。
この調べ方の特徴は、「都道府県」の選挙管理委員会ではないというところです。
「市町村」の選挙管理委員会しか載せていません。なんて姑息な。。
ヤフー 時事通信(選挙)←候補者の顔写真が載っているので、わかりやすい。
これで全国にどんな候補者が出ているのか把握しやすい。自分が注目している選挙区を知る。
http://headlines.yahoo.co.jp/specialfeature/sangiin2007/index.html
<選挙総合データベース>
THE 選挙 (JANJAN)←リンクが充実している。調べ物に役立つ。
http://www.senkyo.janjan.jp/link.html
<まず、市を調べます>
全国市長会 http://www.mayors.or.jp/index.html
← 上記サイトのリンクから飛べる。
つまり、市町村の選挙管理委員会を調べるためには、
まず、全国の「市」のホームページに飛ぶ必要がある。
メニューから各都市のHP(ホームページ)に飛ぶ
http://www.mayors.or.jp/link/main-link-index.html
北海道はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-hk.html
東北はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-th.html
北信越はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-hs.html
関東はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-kt.html
東海はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/hp-tk.html
近畿はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/main-hp-kk.html
中国はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/hp-cg.html
四国はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/hp-sk.html
九州はこちら
http://www.mayors.or.jp/link/hp-ks.html
以下が全国の「市」のホームページである。
そこから、「選挙」のお知らせを見て、
「消えた投票時間」を探してほしい。
みわけにくく隠れていることが多いので
「ウオーリーを探せ!」よりはるかに難しい。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4577031620.html ←ウオーリーを探せ!
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4577027623.html
http://www.froebel-kan.co.jp/index.html ←出版元
北海道 市のホームページ
札幌 http://www.city.sapporo.jp/city/
函館 http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/
小樽 http://www.city.otaru.hokkaido.jp/
室蘭 http://www.city.muroran.hokkaido.jp/
旭川 http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/
釧路 http://www.city.kushiro.hokkaido.jp/
帯広 http://www.city.obihiro.hokkaido.jp
北見 http://www.city.kitami.lg.jp/
夕張 http://www.city.yubari.hokkaido.jp
岩見沢 http://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/
網走 http://www.city.abashiri.hokkaido.jp/
留萌 http://www.e-rumoi.jp/
苫小牧 http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/
稚内 http://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/
美唄 http://www.city.bibai.hokkaido.jp/
芦別 http://www.city.ashibetsu.hokkaido.jp/
赤平 http://www.city.akabira.hokkaido.jp/index.php
江別 http://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/
士別 http://www.city.shibetsu.lg.jp/
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジンは
今回も結構面白い考え方がたくさんあふれていますので以下転載します。
国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
3年連続まぐまぐ大賞政治部門第一位受賞!わかりやすい!面白い!得をする!
政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」情報を発信します。
政治経済の謎が解ける独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
※見やすい過去記事一覧http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/messages
2009年 6月 22日配信
古き良き日本を忘れた国家へ告ぐ
哀愁でいと 田原俊彦
http://www.youtube.com/watch?v=Ai1P38weNiI
再生回数 9,426 回
田原俊彦サイト
http://www.jvc-entertainment.jp/tahara/top.php
ギンギラギンにさりげなく 近藤真彦
http://www.youtube.com/watch?v=sqOyMiBL4Kg&feature=related
再生回数 175,343 回
近藤真彦サイト
http://www.matchy.co.jp/
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/SR/MasahikoKondo/
青い珊瑚礁 ‐ 松田聖子 再生回数 14,327 回
http://www.youtube.com/watch?v=tJf2DLm1ibc&feature=related
松田聖子 - 裸足の季節 再生回数 9,917 回
http://www.youtube.com/watch?v=v0hBwYl19zo&feature=related
松田聖子サイト
http://www.seikomatsuda.jp/
http://www.seikoweb.com/
Akina Nakamori - 少女A
http://www.youtube.com/watch?v=FjMRPiXBQmA&feature=related
再生回数 53,286 回
中森明菜 DESIRE
http://www.youtube.com/watch?v=QIDRD5auPx4&feature=related
再生回数 800,750 回
中森明菜 飾りじゃないのよ涙は
http://www.youtube.com/watch?v=AJwQprMq_Oc&feature=related
再生回数 474,201 回
中森明菜サイト
http://www.universal-music.co.jp/akina/
Giza giza hatto no komori uta - The Checkers
http://www.youtube.com/watch?v=9ZMiOSEJw5k
再生回数 3,444 回
The Checkers - 涙のリクエスト
http://www.youtube.com/watch?v=2-FbNj_lSmU&feature=related
再生回数 228,695 回
星屑のステージ チェッカーズ
http://www.youtube.com/watch?v=3g_n6VwDPd4&feature=related
再生回数 54,372 回
藤井フミヤ
http://www.ffm.co.jp/
http://www.fumiyafujii.net/
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/AI/FumiyaFujii/index.html
小泉今日子-私の16才 再生回数 81,222 回
http://www.youtube.com/watch?v=koZ27CjwbR4&feature=related
小泉今日子サイト
http://www.koizumix.com/
贈る言葉
再生回数 15,255 回
http://www.youtube.com/watch?v=S3GZZMuQsK0
金八先生 加藤の乱 再生回数 99,484 回
http://www.youtube.com/watch?v=fOEOiVAD1-o
劇場版 巨人の星
http://www.youtube.com/watch?v=I8MkhXutNqc
再生回数 1,001 回
東京デイズニーランド
エレクトリカルパレード
http://www.youtube.com/watch?v=a8DYyFoQe7U&feature=related
ワンス アポン ア タイム イン アメリカ
http://www.youtube.com/watch?v=bzmrs77a4uc&feature=related
アパートメント (1996)
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id50323/
L'Appartement
http://www.youtube.com/watch?v=IGSEO4lGeoA&feature=related
再生回数 24,519 回
http://www.youtube.com/watch?v=4ZV2O9OjmKA&feature=related
再生回数 3,127 回
l'appartement theatrical trailer
http://www.youtube.com/watch?v=GwapQhrZ-D0&feature=related
再生回数 11,235 回
上記は
以前の日本の状態を思い出すような映像である。
最後のワンス アポン ア タイム イン アメリカは
昔、政治家のやっていることなど
まったく気にせずに 映画館で映画を観れたときに
とても感動した映画の一つだった。
最後のアパートメントという映画は
個人的には、最高だと思う。
しかし
臓器移植法案は
最悪の法案が可決された。
これでは、臓器移植のお金目当てで
子供を殺してしまうような親が増えるとおもわれる。
一方、臓器移植を必要とする子供たちはどうするのかと
いうこともいわれているが、
実際には、今の西洋医学で
化学物質で
なおそうなどという考え方を
根本的に改めれば、かなり
今の状態は軽減されるはずである。
とにかく「脳死」ということにして合法的に「人殺しをしている」状況をやめる
べきだ。
こんな恐ろしい国に住みたくないと最近思う。
第一、国会議員は、人それぞれによって
「死のとらえかたが違うから」などと
言っている場合ではない。
答えは客観的に一つしかないはずである。
事実は一つである。
http://www.asyura2.com/09/senkyo65/msg/672.html
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569626157.html
脳死・臓器移植の本当の話
小松 美彦【著】
PHP研究所
脳死者は臓器摘出時に激痛を感じている可能性がある。
家族の呼びかけに反応することがある。
妊婦であれば出産もできる。
一九年間生き続けている者もいる―。
一般には知られていない脳死・臓器移植の真実を白日の下にさらし、臓器提供者
の側から、「死」とは何か、
「人間の尊厳」とは何かをあらためて問い直す。
一九九七年に「臓器移植法」が成立して以来、脳死・臓器移植は既成事実となっ
た感が強いが
、脳死を人の死とする医学的な根本が大きく揺らいでいるのだ。
脳死・臓器移植問題に関する決定版。
序章 「星の王子さま」のまなざし
第2章 脳死・臓器移植の「外がわ」
第3章 脳死神話からの解放
第4章 「脳死=精神の死」という俗説
第5章 植物状態の再考
第6章 脳死・臓器移植の歴史的現在
第7章 「臓器移植法」の改定問題
終章 旅の終わりに
脳死者をめぐる長年の論争に終止符を打つ論考。
脳死者の臓器提供をめぐる問題に何があるのか? 「臓器移植法」改定を前に、
長年の論争の焦点を整理する。生命倫理の本質をえぐった渾身の大作。
「脳死者は臓器摘出時に激痛を感じている可能性がある」
「家族の呼びかけに反応することがある」「妊婦であれば出産できる」
「19年間生き続けている者もいる」
1997年に「臓器移植法」が成立して以来、日本でも脳死・臓器移植は既成事実と
なった感が強い。
ところが近年、脳死を人の死とする医学的な根本が大きく揺らいでいるのだ!
本書は脳死・臓器移植の問題点を、歴史的、科学的に徹底検証。
報道されない真実を白日の下にさらし、「死」とは何か、
「人間の尊厳」とは何かをあらためて問い直す。
68年に行なわれた和田移植、99年の高知赤十字病院移植の綿密な比較検討から
浮かび上がる衝撃の新事実に、読者の目は大きく見開かれることだろう。
▼読者の道案内役をつとめてくれるのはサン=テグジュペリ作
「星の王子さま」。「心で見なくちゃ、
ものごとはよく見えないってことさ」という言葉が問題を解くカギとなる。
●序章 「星の王子さま」のまなざし
●第2章 脳死・臓器移植の「外がわ」
●第3章 脳死神話からの解放
●第4章 「脳死=精神の死」という俗説
●第5章 植物状態の再考
●第6章 脳死・臓器移植の歴史的現在
●第7章 「臓器移植法」の改定問題
●終章 旅の終わりに 著者紹介
小松美彦[コマツヨシヒコ]
1989年、東京大学大学院理学系研究科・科学史科学基礎論博士課程単位取得
。現在、東京海洋大学(東京水産大学と
東京商船大学が2003年に統合)海洋科学部教授。
専攻は、科学史・科学論、生命倫理学。現在の死生をめぐる問題を主に歴史的な
視点から検討している
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/5c00f75a2b3efb6e2651ca12c4e130e2
しかし まぐまぐが、突然、システムリニューアルを
するため、下記の時間は
配信できなくなるらしい。
「7月1日0時より7月3日24時の間、配信機能を停止させていただきます。
」
こんな大事な時期に3日も配信できなくなるなど
初めてのことである。
7月2日といえば麻生が
解散をするのではないか
とうわさされる
時期だが、
どうも、今までの傾向から、
こういう節目の時には
何らかの配信できないように企図する
ことが起きてきたのが
この小泉政権以降の
「総選挙」の歴史である。
果たして、
これは偶然なのだろうか?
今までの経緯からすれば、
北朝鮮ミサイル事件、
植草氏ちかんでっちあげ事件、
大地震、
捕虜返還騒動
対抗する政治家の
不自然な自殺など
私に見破られては困るような
多数の事件が引き起こされてきたのが
これまでの歴史である。
逆に言えば、
ほぼ、麻生は
7月2日解散を決めたのではないか?
そしてそのころに、小沢一郎氏などを
でっちあげの罪で何かしようと
企図しているのではないだろうか?
自分は臓器提供に同意しないが、同意する人が臓器提供をする
制度はできてもよいと考えていた私がこのメルマガを見てどう
思ったでしょう?正解者にはプレゼントあり。
以下、国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
から引用。
<脳死は人の死ではなく、
まだ生きている状態である。
痛みを感じる状態である。
なによりも心臓が動いているということは
まだ、脳の基本的な部分
(脳幹)は生きており
死んではいないのだ。
単に情報を判断する脳が機能しなくなった状態である。
臓器移植法案は廃止すべきである。
(脳死について)現在、「脳死は人の死である」と勝手に決めて
移植法案改悪をしようとしている。
もともと人殺し法案と言われている臓器移植法をさらにひどくする
結果になってしまう。経済政策では、中小企業がまだ必死に生きているの
に
、「あなたは死にそうですからもう死んでいることにします」といって
外資の「死体を食べるファンド」に会社の死体をくれてやる政策を
小泉竹中がやっているが、その経済政策路線そっくりである。この政治は
ハゲタカファンドの味方をして、中小企業を殺しまくる政策を支持しながら
、個人に対しても勝手に「死」を宣告する。<脳死状態では、人はまだ生きて
いる>脳死は、単に、「脳という臓器が、機能しなくなったけど、その人自身は
、生きている状態」のことをあらわすだけである。
記憶が取り出せず、言語機能もなくし
外部とはまったくコミュニケーションがとれないが、
まだその人は生きているのである。
まだ息をしているのである。たとえば、脳死と似ている人に、ア
ルツハイマーやぼけ老人というのがある。
脳が部分的に死んでしまっている人たちである。
部分脳死の人たちである。
彼らは脳が萎縮してしまい、小さくなってしまっている。
つまり80%脳死の人たちである。政治家の主張の「脳死」
を「ぼけ老人」に置き換えてみる。つまりぼけ老人が部分的に脳死になっていき、
90%ぐらい脳が死ぬと寝たきり老人になるだろう。
それが100%までいったのが
脳死、100%脳が機能しなくなったぼけ老人、植物人間
という状態である。
「見るからに生きているように見えるから
臓器移植なんてのは私は賛成できない」と野中という政治家は
発言していたが、生きているように見えるのではなく
実際に生きているのである。
単に臓器移植のために死んだことにしたいだけだ。
患者が痛かろうが、外部とまったく意思疎通ができないことを
いいことに考え出された手法である。
K野たろう氏のメルマガから(K野太郎)臓器移植法の改正の検討会。
ヒアリングを受けて。脳死は人の死だというのは譲れない。そうでなければ
心臓移植のために心臓を摘出している医者は人殺しになってしまう。
→(脳死をぼけ老人に書き換えたたとえ話)
「ぼけ老人(=脳死)は人の死だ」というのは譲れない。
そうでなければ心臓移植のために心臓を摘出している医者は人殺しになってしまう。
(小野寺光一)→実際にやっていることは、
脳死の臓器摘出は「人殺し」そのものである。
だから、反対が多かったのだ。だから以前、
一度、臓器移植が一度解禁になりながら、「あまりにもむごい」として
廃止になったのである。
いきながら殺しているからだ。
患者は実は痛みを感じているのである。
脳死の人は臓器を取り出されるときに
はたからみて
ものすごく苦しみを
感じているのが伝わってくると医者が言っている。
涙を流す患者もいる。
つまり医者にしてみれば、
脳が動かなくなってまったく意志疎通が
外部ととれなくなってしまった
状態の生きている人を
「生きながら」心臓をえくりとっているのと同じことを
やっているのである。
昔アステカがいけにえにやっていたことと同じことを
現代でやっている。
当たり前だが、生きながら心臓をえぐりとられるほうは
恐ろしいほどの痛みを感じるらしく
「脳死の人が涙を流す」と医者はいう。
だから医者が「殺人をやっているみたいで」嫌がるのである。
実際にやっていることは相手が意思疎通できないとしても
殺人そのものである。
(K野太郎)だが、脳死は人の死とは思えないという人達の気持ちを
くみ取らなければならない。
そこで...一、脳死は人の死である
一、
脳死と判定されるためには法的脳死判定により脳死判定が必要一、
法的脳死判定をやるかどうかに関して、自己決定権を与えるつまり、
脳死は人の死という大原則は曲げられない。
(小野寺光一)→まったく自分たちの政治的都合から、
「脳死は人の死」ということを主張しており、真実を追究する観点が欠落している。
はたから見て、勝手に「お前はすでに死んでいる」と勝手に判断して臓器を
取り去るのである。
実際に、自民党は、小泉竹中路線になってから、
中小企業に対して勝手に「おまえはすでに死んでいる」と宣告して、
「外資の死体を食べるファンドに売り飛ばしてしまう」
ことばかりやっている。(小野寺光一)実際に脳死して、
「生きているのに、外部とは連絡をとりえない」事態におちいっている人間が、生き
ている前から「脳死反対」をしていても、家族が、
「借金を返すため」「臓器を売るならお金になるから」と思って、
「臓器移植に賛成」してしまったら、その、
「脳死をしているが、実際には生きている人」は
恐ろしい目にあう。
いきながらにして臓器をえぐり取られるのである。
そして何も外部と意思疎通ができない。
すごいのは、交通事故で脳が完全に停止した人つまり
脳死であるとされている人が
その3ヵ月後に子供を出産した例まである。
つまり脳が機能しないだけで
生きているのである。臓器移植というのは、「金になるビジネスである」から当時強引に
導入されてしまった経緯がある。政治家の勝手で決めているのである。
脳死を人の死だと、定義することは、
単に金儲けのために人を犠牲にして合法的に殺してしまうためである。
古来、人は本当に死亡した場合でも
お通夜という形式で、1日くらい、霊魂が肉体から
離れるのを待っていた。
もし本当に死んでからすぐにお通夜もなく
火葬してしまったら、まだ肉体と霊魂が完全に分離していないうちに
火にくべられることになる。
本当に霊魂が肉体から離れたら急速に肉体は腐り始めるが
まだ脳死状態では、霊魂が肉体から離れていない。つまり
人間の死ではない。
以下は参考の医者
記事
以下は、ある医者のホームページから脳死移植反対の根拠をとったものである。
http://home.owari.ne.jp/~gotoment/ugoki4.html (A)臓器移植が正しい医療
ではない理由 1: 本来「脳死」臓器移植は殺人、生体肝移植などは傷害の
罪に当たるはずである。5: 移植推進派は、臓器提供者(ドナー)の命のか
けがえのなさは無視している。
(B)脳死状態を人の死と認めるべきではない理由
1: 身体が温かく、皮膚の色もよい脳死状態の人を死体と思えないのは
人情の自然 であり、また脳死状態からの妊婦の出産も何例も報告されている。
4: 現在脳死状態での世界最長生存記録は、5歳の時に脳死に陥ってから16年以上
生存している小児で、その間身体的にはほぼ正常の発育を示している。
5: 現在欧米では脳死ドナーの臓器摘出手術時に麻酔をかけており、
旧厚生省の臓器摘出マニュアルにも麻酔器の設備が示されているのは、
脳死患者が痛みを感ずる(即ち生き ている)ことを移植医が知っているからに他ならない。
(小野寺)つまり、脳死だとされている人は「痛み」を感じるから
麻酔をかけろと
旧厚生省の臓器摘出マニュアルにも麻酔器の設備が示されていたのだ。
なぜかというとその人は「生きているから」である。
つまりこういうことだ。
あなたは偶然、交通事故にあった。
頭をひどく打ってしまった。
気がつくと、あなたはベッドにいる。
あなたは「脳死」ですね。と
医者から告げられる。
そして医者は、臓器を摘出しますかと妻に聞く。
あいにくあなたは、3ヶ月前に気軽な気持ちで
「死んだら、別に臓器を提供するぐらいいいよ」と気軽に
応じていた。
ところが、あなたは生きているのだ。
しかしどうしても外部と意思疎通できない。
唇を動かそうとしてもまったく動かないのである。
よくひどく日本酒を何杯も飲んで酔っ払うと
意識はあっても外部に意思疎通できないときがあるが
そんな感じだ。
すると、医者が、あなたのところにやってきて
突然、腹を切って、肝臓をえぐりだす。
あなたは「ギャー」というが、まったく意思を外部に表現できない。
あなたは猛烈に痛い。脳死といっても脳が痛みを感じるところはまだ
動いている状態であることに気づく。
「どうしてこんな目にあわなくてはいけないんだ」
と痛くて
涙を流す。
すると
医者は「あれえ なんで脳死なのに 涙を流すんだろう」と不思議そうに
見ている。
そしてあなたは心臓をえぐられてまもなく地獄の苦しみのまま
死ぬのである。いろいろなことがあったが、最後にはこうなるのか
と激痛の中で思いながらあなたは肉体を離れる。
それでは、あなたは実際にこのときに何が起こるかを
どうやって知ればよいのだろう。
それは、あなたが実際に同じ脳死の立場になってみないと
わからないのだ。そして最悪の場合、後悔先に立たずという結果になるのである。
そのときに気づくだろう。政治家が、実は、気軽に
人間の死の定義を勝手に変更していたという恐ろしさに。
ちなみにこれを15歳以下の子供にもやろうというのが
今回の臓器移植法案である。
http://www.youtube.com/watch?v=4Qsc9sewhec&feature=related